14時間のバイトで奴隷になって感じたこと(後編)


こんにちは、ねこびよりです。

前回に引き続き、バイトを通して思ったことを書いていきます。

前編のブログをまだ読んでいない方は、ぜひ合わせて読んでみてください!

→昨日の記事はこちらからどうぞ。

時代に合わせたコンテンツ

今回のアルバイトはおっきなお祭りの中のひとつの会場だったんです。

で、町中のいろんなところでいろんな催しがあったんですが・・・

「どこで何をやってるのか分かりにくい!」

の一言です。

祭りのチラシも配っているんですが、そのチラシもまあ見にくいこと。

きっと何年も前からずっと同じレイアウトで使い回してるんでしょうね。

しかも、チラシを配っている場所が限られていて

どこで配っているのかすら知らない人がたくさんいました。

今の時代だったら、お祭りの情報を

スマホですぐ見られたほうが圧倒的に便利ですよね。

でも、そんなものはなかったんです。

びっくりしちゃいました。

一応、お祭りのサイトはあったんですが

情報量がぜんぜん足りていませんでした。

お祭りに行こうと思ってる人が知りたい情報が書いてないんです。

行ってみないと分からないような状態です。

だから、その時代に合ったやり方で

情報を提供していく必要があると改めて感じました。

今回のケースだったら紙で配るより、ネットで配信した方がいいです。

そのほうが早いし、ユーザーにとっては便利だし、

なによりコストを大幅に削減できると思います。

ちょっと話が飛びますが、

髪の毛が真っ白なおばあちゃんがスマホで電話をしていました。

若い人と同じように操作して、普通に使いこなしていたんです。

それを見て私は、

「こんなふうに、時代に適応できる人のほうが人生楽しいだろうなあ」

って思いました。

改善ポイントがたくさんあった

この他にも、お祭りの問題点がいくつかありました。

ひとつは、屋台とかの行列。

人気のお店だとすごい人数が並んでいたりします。

しかも、現金でしか対応できないので

一人当たりにかかる時間が長いんですよね。

だから、屋台でもスマホ決済を導入できたら

すごく便利で回転が速くなりますよね。

メニューや値段も、実際に行ってみないと分からないことが多いです。

ここも、スマホで確認できるようになればスムーズになると思います。

もうひとつは、トイレ問題。

昔からある公園が会場のひとつになっているんですが、

そこのトイレが長蛇の列だったんです。

特に女性用トイレがすごくて、20分とか並ばないと使えないです。

しかも、古いので全部和式だし、はっきり言って汚いです。

個室も3つしかありません。

簡単にできることではないかもしれないですが、

きちんとお金をかけて改修するべきだと思います。

トイレがスムーズに使えるだけで、女性はストレスが減りますよね。

いつまでも同じでは通用しない

さて、以上がお祭りを通して思ったことでした。

私が一貫して感じたのは、

「やり方がいつまでも古いままなのかな?」

ということです。

もちろん、むかしからの方法がすべて悪いと言っているわけではないです。

良いところは残しつつも、

ダメな部分は時代に合わせて変えていく必要があるということです。

特に、情報関係はそうだと思います。

多くの人に一気に届けられる時代になったのだから、

積極的に使っていった方が便利です。

すぐに変えることは難しいでしょうけど、

このお祭りがもっと便利で楽しめるようになればいいと思っています。

それでは!

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