14時間のバイトで奴隷になって感じたこと(前編)


こんにちは、ねこびよりです。

この前の土日は1日14時間のバイトでした。

朝は6時に起きて、家に帰ったのは夜10時すぎです。

しかも時給はほぼ最低賃金です。

やった仕事は某イベントのインフォメーション対応だったんですが、

あまり忙しくないんですよ。

でも、それが逆につらい。

やることがなさすぎて、ずっと座ってるだけの状態が続くことだってあります。

でもそれが仕事だから、自分のことをやるわけにもいかないし。

何というか「時間を無駄にしている」感じが耐えられません。

そんな2日間を過ごして思ったことを、

いろいろ書いていきたいと思います。

目立つためには個性が必要?

そのイベントは1日で1万人以上もの人が来場しました。

暇な時間が多かったので、ひたすら人間観察をしてたんです。

すると、まあ色んな人がいるわけですよ。

カップル、子ども連れのファミリー、老夫婦もいれば、

高校生、大学生のグループ、お一人様だっています。

たくさん人がいるなかで、「なぜか目立つ人」もいます。

私がなんとなく目で追ってしまったのは、

こんな人たちでした↓

・暑いのに冬のような格好をしてるおじさん

・上下真っ白なスーツでピンヒールの年配女性

・ゴスロリの格好をした女性2人組

などなど。

なんでこういう人に目がいったかというと、

「普通じゃなかった」からですよ。

普通の人がやらないような格好をしていたから目立つんです。

でも別に、私はそれが「悪いこと」だとは思いません。

その人がやりたくてやっていることなら良いと思います。

自分の信念を持っているなら、むしろ尊敬するべきです。

(もちろん目立ちたいがためにやっている人もいますが。)

今の時代、みんな同じような格好をして同じような生き方をしてます。

そんな中でちょっとでも目立つことをしてると

すぐに「排除」されるような風潮が日本には少なからずあります。

そのリスクを背負ってでも、自分の好きな生き方をできるって

相当な勇気を持っていないとできないですよね。

情報発信でも同じこと

だから、普通のことをしていては

人の目にとまることってまずないと思います。

ビジネスをやろう、情報発信をやろうとしたときに、

普通のありきたりなことを言っていてはダメなんです。

情報があふれているなかで、自分に興味を持ってもらうには

自分の「個性やオリジナル性」を出していかないと。

世間の目を気にしないで、自分の言いたいことを

自分の言葉で素直に発信していったほうがいいんです。

それこそ、ビジネスをやろうとした時点で

普通の人とは違い世界に足を踏み入れているんです。

普通の人と同じ価値観、同じ考えでは当然成功できません。

周りに何か言われても、自分の信念を貫く覚悟が必要になってきます。

そんな「強い個人」になりたいと私は思います。

ちょっとゴチャゴチャしてしまいましたが、

言いたいことはこれです↓

「周りに流されないで自分の意思を強く持て」

結局は自分の人生です。

やりたいことをやっていきましょう。

自分の通ってきた道が「正解」になるんです。

間違った道なんてありません。

自信を持って進みましょう。

それでは!

P.S

明日は「後編」として、また別の視点から

今回のイベントについて思ったことを書いてみたいと思います。

→ 後編はこちらから。

ちなみに、イベント当日は風が強くて

目とか、鼻とかに砂埃が入ってきてしんどかったです。

鼻をかんだらティッシュが黒くなりました。笑

少しでも役に立ったらシェアしてくれると喜びます(^^)

こちらからシェアできます↓

ネットビジネスの教科書を無料公開中!

私は今、某国立大学に通う21歳の大学生です。

もともとは普通の大学生活を送っていましたが、

ひょんなことからネットビジネスに出会い、

まったくのゼロからネットビジネスをスタートしました。

これまで十数万円を教材に投資して学んだことを踏まえて、

ネットで稼ぐとはどういうことか?

情報発信の本質とは何か?

実際にどんなことをやっていくのか?

を分かりやすくまとめた教科書を作りました。

今回、この電子書籍を期間限定で無料公開しています。

この教科書では、

ネットビジネスが稼ぎやすい理由

ネットビジネスの魅力とメリット

成功するためのマインドセット

DRMの具体的な仕組み

コピーライティングの基礎

文章力をレベルアップする方法

などを大公開しています。

無料で受け取れるので興味のある人は

ぜひ読んでみてくださいね。

「NET BUSINESS COMPLETION:情報発信者のバイブル」を無料で読んでみる

最後まで読んでいただきありがとうございました!

もしこの記事が役に立った!と思ったら、SNSなどでシェアしていただけるとすごく嬉しいです(^^)

こちらのボタンからシェアできます↓


One Reply to “14時間のバイトで奴隷になって感じたこと(前編)”

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です